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1.愛犬ルパンの写真集
2.愛娘Jessieの写真集 その1
3.愛娘Jessieの写真集 その2
ルパンとの出会い 2001年7月に私は日本からフィアンセビザでパースにやってきました。 当時、誰も知り合いがいなく、毎日寂しい思いをしていた私を不憫(?)に思い、Jameが、「犬を飼おっか〜」と提案。 以前から、不細工顔がとってもラブリーなブルーヒーラーが欲しかったので、さっそく近所のペットショップに見に行きました。 そう都合良くお目当てのブルーヒーラーのパピーがいるわけでもなく、その時はペットショップのオーナーに、ブルーヒーラーのパピーが店に入ったら、連絡してもらえるようお願いして帰りました。 数週間後、オーナーさんから電話があり、「ピュアのブルーヒーラーじゃないけど、ボーダーコリーとのミックスのパピーが6匹店に入ったよ〜」と連絡があり、週末だったので、すぐにJameと二人で見に行きました。その時は、「え〜、ピュアじゃないの〜。ミックス〜??」とちょっと不満がありましたが、実物を見てしまうとあきませんね。(笑) 可愛い小さなパピーが6匹。コロコロしてて、どれも可愛い〜! こんな可愛い子達から一匹なんて、選べない〜っと真剣に悩みました。 もうこの時は、ピュアやミックスなんて関係なく、買う気満々でした。(笑) 6匹中3匹が男の子で、残りの3匹が女の子。 私は男の子が欲しかったので、3匹のうちの一匹を選ばなくていけなくて。。サークルの中に3匹の子犬を放してもらい、10分ほど抱っこしたり、撫でたりして遊ばせてもらいました。 その3匹の中で、ルパンが一番フレンドリーで、私に懐いてくれたので、彼に決めたんです。 彼に出会えて、本当によかった。 ルパンは家族の一員。 もう無くてはならない存在。 私にとっては、1匹ではなくて、1人なんです。 (親ばか?) |
我が家にやって来て、二日目の夜 この頃はダンボールの箱がベッド代わりでした。
2003年6月、2歳のお誕生日パーティー。Kannieが犬も食べれるケーキを手作りしました。 2003年クリスマス。プレゼントの中身はボールのオモチャです。
二人で見つめあってる、Jessとルパン。 二人は本当に仲が良い。